本日の Nice!

★七五三の撮影に行ってきました。かわいくとってもらえました。

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Nice!

久しぶりにランキングに参加しています。また応援していただけるとうれしいです^^ ...

投稿者: TWIN FARM 投稿日時: 2011-09-26 (月) 06:03

プルー、病院へ行く

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Nice!

9日水曜日の夜に撮ったプルーです。前回の写真が6日の午前中に撮ったプルーです。3日ちょいでずいぶん大人の外見になった感じ。すくすく育っているように見えるヒナ文鳥ですが、左脚と比べて右脚が確実に弱い。私の指に乗っている時も左脚だけで止まっている様子だし、関...

投稿者: 似てない双子 投稿日時: 2014-04-12 (土) 12:09

2009年 我が家の重大ニュース第5位

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Nice!

二人旅

投稿者: パパの双子生活 投稿日時: 2009-12-17 (木) 21:55

今年もありがとーでしたっ

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Nice!

昨日は年賀状の作成で気がつけば朝の6時過ぎ 今朝はケータイ片手にいつ寝たのか記憶がぶっとんでました5時までは起きてたはず…   昨日は夕方から鼻水にくわえて声の擦れが出ていたムスメが夜中の1時過ぎに喉頭炎を起こし救急外来へ行ってきました… 7月の入院の事が頭をよぎったけどそこまでひどくなる前に受診して無事にウチに帰宅。 夕方またケンケンしたけど処方してもらったクスリが効いてるのか今はグッスリ 水分取って後は痰との戦いかなー。 こう毎日寝不足しているとふたご達の時の方が余裕がなかったのを思い出します。  だってさー   いつもコピーロボットが欲しいだのドラミちゃんが欲しいだのこのブログにグチっていたもんな いやムスメがふたご達より丈夫なだけかな。 ふたご達はもっと熱も出したし弱かったし。 2人一度に体調くずすからカラダがひとつじゃたりなかったもんなー。 何より、今回も旦那が正月休みに入っていてみてもらえてるからふたご達に手伝ってもらって色々片付けたり洗濯したりできてるからか 10歳離れて生まれてきてくれたのはそれまで私に余裕がなかったからかな。 10年前の私にいってやりたいわー。頑張ったらご褒美がまってるよーって   2012年もあとちょっと。 今年は笑って新年を迎えられるかなー。  ここを訪れてくれた人に感謝。 年内に更新出来ないかもなので… どうか良いお年をお迎えください 

投稿者: In the smile 双子の成長記 投稿日時: 2012-12-30 (日) 01:43

寒くなりました!

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Nice!

寒くなったかと思えば...台風!寒暖の差が激しくてナオが風邪をひいたり、リョータが目をケガしたりと、いろいろあった我が家です。一番心配したのがリョータの目。夜寝るときつけている視力矯正コンタクトのズレで目に傷ができちゃって、本人以上に私がオロオロ。このままだと視力が悪いままの日常生活なので、急遽メガネを作ることにしました。本人はメガネに抵抗なく、むしろ「かっこいい」と誇らしげ。(笑)ぶり夫との意見

投稿者: わくわく三つ子日記 投稿日時: 2013-10-21 (月) 23:58

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投稿者: Angel eyes 投稿日時: 2014-03-21 (金) 16:11

裸ワイシャツのアンソニー

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最近、うちの村のアンソニーが裸ワイシャツでウロウロしている。村長として注意すべきか悩むところ村民の間でも問題視されているようだ。どうしよう。そのアンソニーはタケルくんといい仲になっているらしいそのタケルくんは今朝うちに遊びに来て一緒にダンスをしました。...

投稿者: 似てない双子 投稿日時: 2013-01-14 (月) 11:28

命のリレー

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Nice!

人は何のために生まれ、そして生きていくのか
そんな、原点に帰るような出来事があった

私の従姉妹
ひとつ上の彼女とは、小さい頃は、よく一緒に遊び
毎年夏には、お揃いの浴衣を作ってもらい
一緒に写った写真が残っている

私に双子の娘たちが生まれた翌年
彼女にも、双子が生まれ
うちで使わなくなったベビーベッドを譲ったりして
子育ての情報を交換し、
子どもたちが大きくなってからは、双子のサークルに一緒に顔を出し
双子の子育ての先輩として、アドバイスをしたこともある

彼女が、一年の闘病生活のすえ、旅立ってしまった
いつもやさしく、スポーツもずっと続け元気だった彼女だけに
信じられない出来事に、大きなショックを受けている

彼女は、その双子を含む4人の子を育てた
子育て中も仕事を続けていたので、
その苦労は私には推し量ることのできないものがあったことと思う

でも、その通夜や葬儀の席で、遺された4人の子どもたちの姿を見ていて
彼女の命は、確実にその子どもたちの中に引き継がれたのだと
改めて思った

私たちが、子どもたちを育てる
その子どもたちが、また親の心を受け継いで、新たなる家族を作り出す

こうして、命は確実にリレーされていくのだろう

私も、子どもたちに精一杯、自分の生き方を伝えたい
彼女に恥じない生き方をしていきたい
どんな環境下に置かれても、”生きている”その幸せを伝えて行きたい

投稿者: 思いつきノート 投稿日時: 2009-03-29 (日) 14:07