8月5日(火)
学校のプール当番で 休みとってたんだけど・・・
朝から 大雨警報と雷注意報 出てて 中止に( ´Д`;)
うちの地区 プールできる日 前回(8月1日)も中止だった・・・
下手したら 次回 (8月7日)も台風の影響で中止かも( ´Д`;)
ラスト (8月11日)は・・・?
4回のプール開放のうち 最低1回でも できればいいけど・・・(>_<;)
8月2日(土)
この日は、じぃじ・ばぁば・姪・甥も一緒に雨の中 香川へ。
姪・甥 それぞれの希望で
①釜玉の なかむらうどん
②ぶっかけの山下うどん へ。
写真は 山下うどんの山いもぶっかけ。
なかむらの釜玉は 写真撮るの忘れて ペロッと食べた後に気づいた・・・(^_^;)
2014 7月31日(木)
なんとか完成!!(締め切り明日( ̄△ ̄;))
T・Y合作 統計グラフ 『かわいい子には旅をさせろ ―海外編―』
この日は 私は休みだったので昼から みっちり監督・監修。
1学期の終わりに T・Yそれぞれのクラスでアンケートを取ったものを集計して
社会の教科書の世界地図をトレーシングペーパーで写して 拡大コピーして 貼り付け。
地図がグラフで 隠れてしまって ちょっと残念・・・(;_;)
でも なんとか どちらも活かせる形にしたつもり・・・。
二人共 頑張ったから 賞とかは別にいいかな・・・(^○^;)
Loloがアンパンマンをみていました。Lolo「かつぶしまんは、何で猫が苦手なの?」3996「かつぶしまんが猫に食べられるからね~。」Lolo「え?かつぶしま...
今日から夏休みでございます。前回更新の地震翌日夜、鳴き止まないちびっこズに根負けしてケージから出したのですがそのまま室内をくるんくるん延々飛び回り、翌日もそのまた翌日も飛び回り、という日々が続いていました。現在は落ち着きましたが、なんだったのだろうか。...
ずーーーーーーーーーと 放ったらかしだったので 過去の出来事ですが 更新していきます。
(ほとんど LINEのホームで投稿してたものです・・・(・_・;)
6月25日(水)
3足セット○○○円のソックス Y・Tと1足ずつ分けても 1足余っちゃう・・・って
でも1つは 赤いソックスだったから
「あ、じゃぁ1コ かぁちゃんがもらうわ~♪」って 母子お揃い~
サイズ違うからムリ!!って思うでしょ?!
でも サイズ合うんですよ、これが!!
Y・T 21cm 私23cm
(ソックスのサイズ 21~23cm)
・・・私の足のサイズ、身長を追い越されるのも もうすぐかな(^_^;)
先日の教育委員会の就学相談のつづき。
その1はこちら
初めに、面談室に調査官と私とツヨの三人で入り、
「お母さんはここにいるからね。」と示し
すぐにその調査官がツヨを別室に連れていきました。
ツヨはすんなり母子分離しました。
別室で発達検査をしている間、戻ってきた調査官と私で30分面談。
あらかじめ記入して郵送しておいた調査票を見ながら、
コミュニケーションの手段や身辺自立のレベルを一つ一つ確認していきました。
発達度合の聞き取り調査ですね。
身辺自立・言葉の表出および理解、移動面、集団適応、体力面。
そして問題行動が「ある・ときどきある」に〇があるかどうか。
問題行動とは、
自傷・他害・異食・多動・常同行動・こだわり・エコラリア・集団行動の可否・攻撃性など。
調査官の手元には6年前の小学校の就学相談時の資料があるようでした。
あー、でも現在と比べてみると6年前の年長の頃には問題行動、たくさんあったなぁ。
何でも口に入れてガムみたいに噛んでいたし、噛みつきもあった。
多動にこだわりに集団行動の難しさ。爪もきれいに噛んでいたし。
6年生の今はこだわりだけが非常に強い。
ん?逆にこだわりだけかも。
いやいや髪を触って抜く行為は自傷か。
でも本人が納得していれば集団行動もできる。
発達年齢は1年半前の児童相談所での手帳更新の際の発達検査が2歳半だったのが、
今回2歳7ケ月になりました。
1ケ月成長した。^^
自閉症の子と二人きりのときに自分が倒れたら・・・どれだけ自分が動けるかしゃべれるかによると思いますが、仮に激しいめまいだとして。①家の中の場合まず携帯電話や固定電話の子機を、寝るときは枕元に置いて寝るようにします。頭の位置に電話をおいてスピーカーで私は話しました。ツヨの場合で想像して、「〇〇して」と懇願しても全く頼りにならないのは明らかです。万一私が瀕死の状態でも、指示に従うことも自分で行動することもできません。鍵は救急隊員の方がいろいろノウハウを持っているはずなので最悪、ドアを壊して助けてくれるのではないでしょうか。それから子供だけで残さないこともノウハウであるはずです。障害があればなおさらです。目につくところに「緊急連絡表」を貼るといいですね。・子供の障害のこと・子供の薬のありかや処方について等・サポートセンターや学校・役所の障害支援課・家族の電話番号・ご近所で支援してくれる方の電話番号等(あまり欲張って子どものサポートブックみたいにならないように^^;)子どもは預かってもらえたとしても、患者自身の身元引受を私は聞かれました。あまりに苦しんでいたので、まずいという雰囲気でした。切れ切れな声で主人は大阪、父母は老人ホームです、と言ったら困惑されました。^^;携帯電話をできれば必ず持って救急車に乗ると、携帯の電話帳機能を使い、病院が必要な親族に連絡を取ってくれます。家族は氏名の前に間柄を入れるのもおすすめです。〇〇〇夫だけではなくて「パパ・〇〇〇夫」とか「姉・〇〇〇子」など。