昨日は幼稚園の父親参観日。パパとコトと二人で参加しました。ツヨは、いつもと違うことばかりで分かりにくいので欠席。私が一緒というのも混乱するでしょう。最初の頃は行事に欠席することを不憫にも思ったけど、もう、これしかない。というところに着地しました。ツヨにとって一番いいように、と冷静に考えられることも増えてきたのかもしれません。コトは普段の保育でいろいろ準備したプレゼントや、練習した歌、親子体操など、たくさんパパに披露して満足げに帰ってきました。パパも、「コトもコトなりに成長したなぁ。」と感動していたようです。そして、プレゼントは、色紙に顔やメッセージを書いてくっつけたハンガー。コトが「家に着いたからそろそろ出して!私が作ったのー。」と催促する声。少し離れたところで聞いていると、「ツヨちゃん、ありがとうね。ありがとうね、ツヨちゃん。」とささやく声。「ん?」と思って廊下の先をみると、パパが別の部屋の隅でちょこんと一人で座っているツヨに、ハンガーを持って、話しかけていました。「ツヨちゃん、作ってくれたの。ありがとうね。」と頭を下げながら何回も何回もささやいていました。そう、ツヨも先生に手伝ってもらって同じものを作っていたのです。それを袋から出したパパがツヨのところへ行って、お礼を言っていました。目も合わず、何の反応もないツヨ。いろいろなことが、どこまでツヨにわかっているのか親でもよくわかりません。
今日も朝からかなたんのお熱は38℃越え熱い熱いしかもかなたんぐったり朝ごはんは、ヨーグルトしか食べなかったかなたんのために、ひなたんが、かなたんの好きなかぼちゃでマフィンを作ってあげることにしたね愛情たっぷり
次郎の言葉の進化過程が非常に面白い。人間ってこうやって言葉を覚えていくのだね〜。「これは赤で、これは青」「こっちはおっきい、こっちはちっちゃい」「おかあさんボクねー」「いまねー、これねー、」「ねえねえ、これ食べる」そんな感じ。ちなみに「ボク」は急に言い出したんだけど、これは誰が教えたのか全くなぞ。ダンナはボクなんて言わないし、保育園でも次郎しか言わないんだそうだ。「ボクねー」とか「ボクも〜」と言うけれど、その先は無い事が多い。そういう話し始めをすると、おしゃべりしている気分になるってことか?このおしゃべりさ加減、まさにダンナ一族の血!次郎って、私に似ているところがほとんどない。顔も性格もダンナにそっくりだと、妊娠中の超音波を見ている時から思っていた(マジ話)次郎は、お腹の上のほうにいて、心音モニターを取る時にいつもいなくなる自由なやつだった。本気でいなくなって、1日がかりで助産師さんが入れ替わり立ち代り捜索してくれたこともあった。一方の太郎はお腹の下部にいて、いつも同じ位置、いなくなることは一度もなかった。太郎は、私に似ている…。顔も、私の子供の頃になかなか似ているし、不器用でおとなしいところなんかも、自分の子供の頃を彷彿させる。(私を知っている人、えーとか言わないように!)しかも、最近次郎は空気が読める。下手な大人よりもよっぽど読める。私とダンナが言い合い(つーかケンカ)を始めると、
関越のインターで母がお土産にと買ってきてくれました。近くでは見たことなかったのですがとても可愛いです。1から4までしかないのですが他にあるんですか?詳しい情報を知っている方お知らせください。
先日行ってまいりました。千葉動物公園に。子供たちが動物を見て、どんなはんのうするのかなあ、と単純に思ったのがきっかけ。実際行ってみると、ベビーカー目線では手すりとかぶってしまいました。がんばってA太を持ち上げてみたら、意外に興味のなさそうなA太でした。 B太はクチをとんがらせて興味津々。話題のふうたくんも出ていましたが、あんまり興味を示さない。そんな中、軽く立ち上がっていたふうたく
給食の内容が変わることは献立表に「急に内容が変更する場合があります。ご了承ください」って書いてあるので、文句を言うつもりはありません。今日の事に関...
今日は、4兄弟の母である姉さんのお宅で月1の集まり。って言っても、先月困った中学生のお母さんは来ませんでしたけど。姉さんと姉妹の母さんと私の3人。...