こないだ 共同購入で買った 絵本。
ふたごクラブで ふたごちゃん達に 読んであげたら 大喜びでした!
ねずみちゃんのしっぽの部分が ゴムになってて びよ~んって伸びるから
みんなで引っ張り合いになって えらいことになるところだった・・・(;´∀`)
「しっぽ しっぽ しっぽっぽ♪」っていう リズムも おもしろくて
読んでても 楽しかった!(^_-)-☆
しっぽ しっぽ しっぽっぽ (わくわくメルヘンシリーズ)木曽 秀夫 / フレーベル館
朝から友達宅の畑にて芋掘りをさせて頂きました。
過去最高の大きさのお芋が掘れて大満足の2人☆
しかも、持って帰り放題!と太っ腹!
大きいお芋を見つけるのが得意なsou、『釣り&シーカヤック大会』の募集広告を見て、芋掘り大会なら優勝出来るのに…と呟いていました。(笑)
秋晴れの清々しい天気の中、楽しい時間でした!
夕方になってくるとだんだん疲れてくるのが分かっているのに、
ついついやらなきゃいけないことを後回しにして
結局くたびれてからやるから効率が悪い、という習性がわたくしにありまして・・・
ここ三回立て続けたドジ。
学校の給食エプロンの肩紐のほつれをなおそうと思って
真夜中にチクチク
チクチク
苦手な裁縫・・・
できた~!と思ったら
合わせが逆だった。_| ̄|○
ああーー、時間かかったのに~
CMの「あー上下逆につけちゃったー」っていうようなのを
本当にやる人がここにいたとは。_| ̄|○
付け直しだ。・・・チクチクチク・・・
もーチクチクもー!
・・・これが正解。ふう。
別の日の夜。
コトの水着。学年が変わったからゼッケンを付け直して~と言われ。
はいはい。のび~るゼッケンがあるから
これを今あるゼッケンに重ね付けしちゃえ。(やることが雑。または画期的?とも言える)
えーとアイロンでじゅーっとね。
ジュー!・・チリチリチリチリ・・・
ん?チリチリチリ?
ああっ!当て布しないでやったらゼッケンからはみ出たアイロンで水着が融けた~!
ヽ(;▽;)ノ
ツヨは小さい時、恐怖を伝えてくることが多い子でした。
家の中でも私にしがみついて抱っこばかりしている時期もありました。
足を床に降ろして自分の足で立つことすら怖いようでした。
コトを幼稚園バスまで送っていかないといけないので、
4歳か5歳までバギーに乗せて「移動」することもありました。
乗っていると恐怖心が和らぐようでした。
偏食がひどくてその頃は痩せていたので
(これも知らない食べ物たちへの恐怖心でした)
なんとかバギーに収まってくれました。^^;
幼児訓練会に行っても療育センターに行っても
年少・年中の頃は私を求めて泣くばかりで
よく親子分離ができたものだなぁと
私と引き離そうと努力した先生方の粘りに脱帽です。
ツヨはだんだんと私と離れられるようになっていきました。
あの恐怖心がまた形を変えて表に現れてきたのかな。
昨日は久々に水泳教室へ行こうと誘って、
駅へ向かって歩き出したはいいけれど、
途中でやっぱり戻りたがったので、
じゃあ戻ろうと言うと『行く』と。
家から徒歩15分のモノレール乗り場までいくとやっぱり『家に戻る!』と。
少しイラッとしてパニックになる目つきになったので
ここで暴れたら私一人では抑えられない、と、
車でなく徒歩で外出することに恐怖を感じました。
いよいよとなったら警察を呼んでパトカーに押し込めて家に送ってもらうしかない。
(そんなこと、したことありませんが、タクシーでは無理です)
またまたナオ嬢の体操。東海大会への予選だったのだが…残念ながら出場ならず。4~6年生の中で、4年生はあまりにも不利です。が…実は点数を見ると、段違い平行棒が普通にできていれば、出場できていたという結果。段違い平行棒はまだ練習しはじめだから、仕方ないのだけれどね。本人は予選通過する気マンマンだったらしく、結果に納得できずに不機嫌な一日を過ごしましたとさ。
ブラジルW杯 日本代表の戦いは、グループリーグ敗退という結果で終わりました。
第3戦のコロンビア戦 スコアは 1-4と点差は開いてしまったけど、グループリーグの3試合の中では一番面白かったし、日本代表らしかったです。
結果として、勝てなかったけど、でも この日本代表には可能性があった思うし
攻撃的なサッカーを目指して、「これは、もしかして世界でも勝ってくれるんじゃないか」と思わせてくれた日本代表だったと思う。
全てが かみ合ったときは、見ていて面白いサッカーをしてくれていたし、コンフェデ後、チーム状態が悪くなった後も、また調子をあげて「もしかしたら」と思わせてくれた。
私が日本代表の試合を楽しみにしていたのは、メディアの影響ではないし、ただ単に、彼ら日本代表の試合が面白かったから。もちろん、いい時ばかりではなくて悪い時もあったけれど、それでも見たいと思ったし応援したいと思ったから見ていました。
スポーツは結果がすべて。
それは、そうかもしれない。でも私は、それだけじゃないと思う。
結果に至る過程も大事。過程がなければ成功もないと思う。