やっと完成しました 製作日数3日 何故、そんなに時間が掛かったか・・・・私・・・寸法を間違えまして作ってる途中で「あれ 」ってなりましてね作り直したん...
愛犬まぐ
ルイユウマの出産の時から実家でお世話になっています。
もとトリマーの母たんが定期的にカットをしていて
この日もばっちゃんに連れられてやってきました。
スッキリしたでしょう?
まぐちん大好きのルイユウマ・ハルちんですが
まぐにとって、チビ達はまだまだ格下なので
下手に手を出すと・・・・・カプってやられちゃうんですよ〜
ナデナデしたいけど、ちょっとビビリ気味のルイ。
この後、まぐちんとチュウに成功してましたよ^^
↑↑↑ ブログランキン...
前回はコトが夜中に急に中耳炎になって泣き出したので、
記事が中途半端でした。
興味深い記事があったと書いたので、むむっ、なんだろう??と
思いますよね。すみません。
まず、当の本人より、周囲、親などが「こだわり」に「こだわり」すぎないこと。
ご存知の通り、こだわりは自閉症の大きな3特徴のうちの一つです。
生活をしていく上で、大きく関わってくる、「自閉症」本体そのもののような
存在ですよね。
ある自閉症児のお父さんが「こだわり崩し」という手記の中で
「わが家ではこだわりを作らないように、毎朝登校する道順を変えたり、
お茶碗やお箸をかえたりします。」
と書いています。
が、こだわりを作らないことに周囲がエネルギーを費やし、
先手先手を打って生活することってどうなんだろう。
はたまた、新しい「こだわり」が出現するたびに、ああまた、
新しいこだわりが始まった、と家族で苦笑するのってどうなんでしょう。
ある自閉症児のお母さんが、この子は「いつも右足からズボンを履く」
って「こだわり」があるのよ。って言ってました。
だれも迷惑していない、危険でもない、ただ、こちらが疲れる、面倒lくさい、
周囲の目が気になる、多少不便だぞ
という「こだわり」はこの際「どうぞ。どうぞ。律儀だね。^^」
と、こちらも気持ちを解き放つと、
ふっと気が楽になるような気がします。
あとはご存知の通り、よい習慣の形成につなげたり
2号が給食の時に派手に落とした鯖の臭いが取れない!
ランチクロスと上着(某スポーツブランド。写真にも登場)のべっとり付いちゃったんだけど…。
臭い!臭い!堪らない位臭い!
何度も手揉み洗いしたし、何度も洗濯機で回したのに、全然取れないのは何故!?
何であんなにも頑固に染み付いちゃってるのー!
どうしたらいいんだろう…(;´д`) トホホ…
頭にきて、絶対やらないつもりだったファブリーズ
子どもは追い込んではいけない。追い詰められた子どもはどうすることもできなくなる。これ以上どうにもすることができなくなると悩み、苦しむしかない(最後は自殺してしまうかもしれない)。責めたり叱ったりしても逃げ道は必ず作ってあげること。 これは高校のときに夏休みの夏期講習で代ゼミの講師が教えてくれたことである。授業の合間になんでこんなことを言っていたのか今でも謎であるが、ずっと忘れられないでいる言葉だ。これは子どもに対してだけど、大人に対しても適用できるのではないかと思う。責めたり叱ったりして追い詰めてはいけないのだ。過剰な期待も同様だ。特に最後の逃げ道は必ず作ってあげるは、たとえ気が知れた家族や身内でケンカしても、忘れてはいけないことだと思う。 ...